ガルバリウム鋼板は、非常に軽量で高い耐久力を誇ることから、屋根材や外壁材として人気の素材となっています。ただ、新築住宅の購入を検討してネット検索した時には、「外壁にガルバリウム鋼板を採用して後悔した…」と言ったネガティブな情報を見かける機会も増えています。

住宅業界でも、屋根材としてはガルバリウム鋼板が新築でもリフォームでもトップシェアを誇るようになってきたと言われていますが、外壁材として見た場合、そこに住む人が「ガルバリウム鋼板の採用」を後悔するのはなぜなのでしょうか?なお、最初に言っておきますが、屋根材としても外壁材としても、ガルバリウム鋼板は非常に優れた素材であることは間違いありません。ただ、実際に自宅に採用する場合には、いくつか注意しなければならないポイントがあることも事実です。

そこでこの記事では、屋根材や外壁材として見た場合のガルバリウム鋼板のメリットと実際に住宅に採用した方が後悔するポイントがどこかなどについて解説します。もちろん、後悔しないための対処法も合わせてご紹介しますので、これから新築住宅の購入を検討している方は、是非最後までご参照ください。

ガルバリウム鋼板のメリットとは?

ガルバリウム鋼板は、住宅の屋根材としては、新築でもリフォームでもトップシェアを誇るようになっていると言われています。それでは、さまざまな素材が存在する中で、これほどまでにガルバリウム鋼板の人気が高くなっているのはなぜなのでしょうか?

ここではまず、屋根材や外壁材として見た場合のガルバリウム鋼板の代表的なメリットをご紹介します。

メリット1 耐用年数が長く、長持ちする

住宅を構成する素材として考えた場合、このメリットは非常に大きいです。住宅は、そこに存在するだけで、風雨や紫外線の影響を受け続けますので、屋根や外壁に使用されている素材はどんどん劣化が進行します。実はガルバリウム鋼板は、その他の素材と比較した場合、耐用年数が長く屋根材や外壁材として長もちするというメリットがあるのです。

例えば、同じ金属素材であるトタンと比較した場合、数倍の耐用年数を誇りますし、外壁材として人気の窯業サイディングなどと比較してもガルバリウム鋼板製の金属サイディングの方が耐用年数が長く設定されている傾向にあります。なお、ガルバリウム鋼板を採用した建材の耐用年数については、製品によってかなりの格差が生じますので、明確な耐用年数が知りたい場合、メーカーのパンフレットなどを取り寄せ比較してみましょう。

また、ガルバリウム鋼板を採用した屋根材や外壁材は、窯業サイディングと比較すると、耐久性が高いため、メンテナンススパンが長くなります。一般的に、窯業サイディングを採用した外壁は、10年程度に一度の頻度で塗装メンテナンスを入れなければいけません。しかし、ガルバリウム鋼板製の外壁材の場合、20年が塗装の目安になっているため、外壁メンテナンスにかかるコストを抑えることが可能なのです。

メリット2 錆に強い

このメリットは、「他の金属系建材と比較した場合」という注釈が付くので、その点は注意してください。そもそもガルバリウム鋼板は、母材となる鉄板の表面に、アルミと亜鉛からなる合金をメッキ処理した鋼板のことを指していて、「錆びにくくなる」ことを目指して開発された素材です。

つまり、ガルバリウム鋼板は「絶対に錆びない」わけではなく、あくまでもトタンなどに比較すると、錆に強くなるというのがメリットです。一般的に、住宅にも採用されることがある亜鉛メッキ鋼板(トタン)と比較した場合、その耐久性は3~6倍にもなるとされています。錆びへの強さに関しては、ガルバリウム鋼板製の建材について、メーカーが錆つきや穴あきに対して非常に長い保証をつけている点からも明らかです。例えば、ガルバリウム鋼板を採用した屋根材・外壁材を販売するアイジー工業の製品についは、錆に対して以下のような保証が用意されています。

  • 塗膜については15年間
  • 赤さびについては20年間
  • 穴あきについては25年間

このように、メーカー側が錆に対して非常に長い保証を設けているのは、素材的にサビに強いという自信の表れと考えられるでしょう。

参照:アイジー工業webサイト

メリット3 軽量で耐震性に優れている

屋根業界でガルバリウム鋼板の人気が高いのは、その他の建材と比較した場合、圧倒的に軽量だからという点がメリットとみなされているからです。重量のある屋根材を採用した場合、住宅の重心が高くなってしまうことから、地震の揺れがあった際には建物が大きく揺れてしまうことになり、倒壊や損壊のリスクが高くなると言われているのです。ガルバリウム鋼板は、昔ながらの瓦屋根と比べ約8分の1、スレートと比べると5分の1ほどの重量しかないため、屋根の重量を大幅に軽量化することができるのです。

もちろん、外壁材として見た場合も、この軽さは大きなメリットで、家全体を軽量化することができるうえ、取り扱いやすい建材となるので、施工が容易で建築コストを抑えることができるのです。

メリット4 デザイン性に優れている

ガルバリウム鋼板製の外壁材を採用した場合、シンプルでシックな外観デザインの住宅を実現することができます。近年では、陸屋根を採用してキューブ状の建物が新築業界で人気になっていますが、金属サイディングはこういったシンプルな形状の住宅と非常に相性が良いのです。

もちろん、建物の外観デザインについては好みがありますので、昔ながらの日本建築の見た目が好みという方にとってはシンプル過ぎる見た目になってしまうかもしれません。ただ、現在の住宅事情を考えると、多くの方に受け入れられやすい外観を実現できるという点がガルバリウム鋼板のメリットになるでしょう。

新築の外壁にガルバリウム鋼板を採用して後悔する理由は?

ガルバリウム鋼板製の屋根材や外壁材には、上記のようにさまざまなメリットが存在します。しかし、新築住宅を建てる際、外壁材としてガルバリウム鋼板製の金属サイディングを採用した方の中には、「ガルバリウム鋼板を採用して後悔している…」と言う方もいると言われています。

それでは、その他の建材と比較しても、優れたポイントがたくさん存在するガルバリウム鋼板について、これを外壁材として採用した場合に考えられる問題点とはどのようなことなのでしょうか?ここでは、外壁材としてガルバリウム鋼板を採用した場合に後悔するかもしれないポイントをいくつかご紹介します。

①外壁表面にキズや凹みが付きやすい

ガルバリウム鋼板製の外壁材は、非常に薄い鋼板を外壁材に形成してつくられています。表面のメッキにより雨などに濡れたとしても錆びにくいという特徴から、住宅用の建材としても人気が上昇しています。

しかし、「非常に薄い」という特徴から、ちょっとした衝撃で外壁材表面にキズや凹みが発生してしまい、さらにそのキズが目立ちやすい点が問題となる場合があるのです。住宅の外壁材としては、窯業サイディングやモルタル外壁など、さまざまな種類があるのですが、これらの外壁材の場合、ちょっとやそっとで表面にキズが入ったり、凹みが生じたりすることはありません。例えば、お子様が自転車などを家にぶつけたとしても、パッと見で目立つようなキズ・凹みが発生することなどないでしょう。

しかし、ガルバリウム鋼板製の金属サイディングの場合、そのようなちょっとした衝撃でも、キズや凹みが生じやすいという問題点があるのです。そのため、建てたばかりの新築住宅に、いきなり目立つキズや凹みが発生してしまい「他の外壁材を選べば良かった…」と後悔してしまう人がいるのです。

②外壁材がサビてしまう

ガルバリウム鋼板によくある勘違いとして「金属だけど錆びない!」というものがあります。ガルバリウム鋼板のメリットを紹介する際に、他の金属素材と比較して、「錆に非常に強いからメンテナンスフリーだ!」などと紹介されることが多いため、これを拡大解釈して「ガルバリウム鋼板は錆びないのだ!」と考えてしまう訳です。

しかし、先ほどご紹介したように、ガルバリウム鋼板は、絶対に錆びないわけではなく、トタンなどと比較すると「錆びにくい」という建材だということを忘れてはいけません。ガルバリウム鋼板は、表面に施されているメッキにより汚れやサビを防ぐことができるのですが、何らかの理由でメッキが剥がれるほどの傷が生じてしまうと、その部分に水が入り込み錆が発生する可能性があります。そして、小さな錆が発生した時には、そこから他の場所にまで拡大していき、外壁に大きな錆が発生してしまう訳です。

当然、錆びないと考えてガルバリウム鋼板を採用した方であれば、錆が発生した時には「絶対に錆びない窯業サイディングにすればよかった…」などと後悔することでしょう。ガルバリウム鋼板も、傷から錆が発生することがあるという認識を持ち、小さな傷を見つけた時には、出来るだけ早期に対処しなければいけないと考えてください。

③製品や施工方法によっては断熱性が悪くなる

ガルバリウム鋼板を外壁や屋根に採用する時には、仕様によっては断熱性が悪い住宅になってしまうかもしれない点に注意しなければいけません。

ガルバリウム鋼板は、金属の鉄板の表面に錆びにくくなるメッキが施された製品です。つまり、強い直射日光を受けた際には、外壁材そのものが熱を持ちやすいという特徴があるのです。こういったことから、金属屋根や金属サイディングを採用する際には、輻射熱が室内に伝わらないよう断熱対策をしっかりと行わなければいけません。つまり、ガルバリウム鋼板を採用するのに、断熱対策が不十分だった場合、夏は暑く冬は寒いという住環境になりやすいため、ガルバリウム鋼板を採用したことに後悔してしまうのです。

なお、ガルバリウム鋼板製の金属サイディングを採用する場合には、他の断熱材などと組み合わせてしっかりと断熱対策を行いますが、組み合わせる断熱材の種類や施工方法によっては、断熱性能が不十分になるので、その点に注意して施工してもらうようにしましょう。

④遮音性(防音性)が悪くなる場合がある

ガルバリウム鋼板製の屋根材や外壁材は、遮音性の低さを感じ後悔するケースがあります。ガルバリウム鋼板製の屋根材や外壁材は「非常に薄くて軽量」という点がメリットとして紹介されることが多いです。しかし、非常に薄いというポイントは、音を遮る遮音性が悪くなるという意味でもありますので、その他の素材を組み合わせることで住宅全体の防音性能を高めてあげる必要があります。

例えば、トタン屋根を使用した倉庫などに入ったことがある人は分かると思うのですが、非常に薄い屋根材なので雨音などもダイレクトに伝わってしまい、室内で会話が成り立たないほどうるさく感じることもあるほどです。ガルバリウム鋼板も、その薄さはトタンなどとあまり変わりませんし、何の対策もしていなければ音が筒抜けになってしまう可能性があります。

もちろん、住宅にガルバリウム鋼板を採用する際には、断熱材を厚くして防音性を高めるといった対策を施しますが、未熟な施工会社が建築を行った場合、遮音対策が不十分でガルバリウム鋼板の採用を後悔する可能性があるので注意しましょう。

⑤外観デザインが気に入らない

金属サイディングを採用した家は、非常にシンプルでシックな外観となります。人によっては、このような外観をスタイリッシュに感じるのですが、その逆に工場や倉庫のような見た目で「ダサい」と感じてしまう人もいるようです。

自宅の外観デザインが好みでないと、毎日外出する時、帰宅した時に自宅が目に入り「こんなダサい見た目になるなんて、なんでガルバリウム鋼板を採用したんだろう…」と後悔につながる可能性があります。ちなみに、ガルバリウム鋼板を外壁に採用した場合、必ずダサいと感じるわけではありませんよ。デザイン性の好みは人によってかなり異なりますし、伝統的な日本建築の見た目を気に入らないという方も多くなっています。ガルバリウム鋼板を外壁に採用した場合、自分が気に入るかどうか不安…という場合は、建設会社が過去に建築した物件を実際に見せてもらい、自分がどう感じるか確認すると良いでしょう。

⑥金属サイディングは他の外壁材より割高

これは、建築前に気付くことも可能ですが、実際に住み始めてみて、上で紹介したような不満を感じた時、余計に後悔の念が強くなる要因となります。

住宅の外壁材には、窯業サイディングやモルタル外壁、タイル壁などさまざまな物があります。そしてガルバリウム鋼板製の金属サイディングは、一般的に使用される外壁材よりも価格が高くなります。注文住宅などを建てる際には、土地の購入費などさまざまな部分に費用がかかることから、少しでも費用がおさえられるポイントはないか慎重に検討するはずです。そして、そのような中で、外壁に金属サイディングを採用したとして、後々断熱性や遮音性などの面に不満を感じるようになればどう思うでしょうか?ほとんどの方は、「外壁材にお金をかけたのに何でこんなことに…」と後悔してしまいますよね。

もちろん、ガルバリウム鋼板は、耐久性が高い、軽量で耐震性が向上するなど、非常に優れたメリットがありますので、適切な施工を行えば費用をかけるだけの価値はあるはずです。しかし、建築会社選びに間違ってしまうと、ガルバリウム鋼板の外壁にお金をかけたことを後悔する可能性があるのです。ちなみに、ハウスメーカーの中には、外壁材としてガルバリウム鋼板をメインに使用している会社もあります。こういった会社であれば、大量の在庫を保有するなど工夫により、窯業サイディングなどとそこまで変わらない価格帯で金属サイディングを使用することができる可能性があります。

このように、その他の外壁材と比較しても、優れたメリット面が多いと言われるガルバリウム鋼板ですが、実際に外壁材として採用した方の中にはガルバリウム鋼板の外壁にして後悔する方もいるのです。ただ、上述したような問題については、実際に家を建てる際、いくつかの点に注意することで対処可能だとされています。次項では、外壁にガルバリウム鋼板を使用したいと考えている方が、将来的に後悔しないためにおさえておきたいポイントをご紹介します。

外壁にガルバリウム鋼板を採用して後悔しないための対策

それでは最後に、これから新築一戸建ての建築を検討している方が、外壁材としてガルバリウム鋼板製の金属サイディングの採用に後悔しないための対策をご紹介します。

ガルバリウム鋼板の特性をきちんと勉強しておく

どのような建材でも同じですが、大切なマイホームに採用する建材については、その材料の性質を正しく理解しておくことが非常に重要です。

ガルバリウム鋼板については、「軽量で耐久力が高く、施工性に優れている」と言った感じに、表面的なメリット部分だけで選ぶ方が多いです。そのため「ガルバリウム鋼板を採用したのに、外壁が錆びたじゃないか!」と言った間違った認識が発生してしまうのです。何度も言いますが、ガルバリウム鋼板は、その他の金属素材と比較すると、「錆びにくくなる工夫が施されている」だけで、絶対に錆びない建材な訳ではないのです。

こういったことは、ガルバリウム鋼板の特性をきちんと勉強して、正しく理解していれば大きな問題に発展する前に対処が可能になるはずです。例えば、小さな傷のうちにその部分を塗装するなどと言った対策で、外壁にサビが広がるなんてことはないのです。どのような素材を住宅に使う場合でも、それぞれの性質とメリット、さらにはデメリット面まで正確に把握したうえで採用するかどうかを決めましょう。

定期的にメンテナンスを行う

ガルバリウム鋼板を使用した屋根材や外壁材を導入した方の中には、「ガルバリウム鋼板は耐久力が高いからメンテナンスフリーだ!」と考える方がいます。この考えは大きな間違いです。

ガルバリウム鋼板が高い耐久力を誇るのは確かですが、良好な状態を保つには定期的なメンテナンスを欠かすことはできません。例えば、台風の多い日本では、強風に煽られた飛来物が外壁に当たり、表面に小さな傷が生じてしまうことも珍しくありません。そして、この小さな傷を放置してしまうと、メッキ内部に水が侵入してしまい、外壁にサビが発生してしまうことがあるのです。さらに、外壁表面にキズなどが発生していない場合でも、塗装表面にダメージを与えるような原因物質が付着して、外壁の耐久力を下げてしまう恐れもあります。実際に、ガルバリウム鋼板に付与される長期的な錆保証についても、以下のようにメンテナンス不足に陥っているとみなされる場合、保証の対象外とされる可能性があるのです。

  • 不可抗力的現象、異常な気象条件(台風、地震、落雷、酸性雨、降雹、氷雪の落下など)及び災害(火災、戦争)などによる損傷
  • 鋼板表面または、合わせ面に付着、堆積した切粉、加工屑、落ち葉、動物の排泄物、粉塵などに起因した損傷
  • 雨がかりしないため雨水による洗浄効果が期待できない部分
  • 所有者、入居者、管理者が維持管理を怠ったことによる損傷

ガルバリウム鋼板を使用した建材メーカーなども、定期的なメンテナンスが行われることを想定して長期的な保証を行っていることはきちんと認識しておきましょう。

ガルバリウム鋼板を採用した事例を事前に確認しておく

上でも少し触れましたが、ガルバリウム鋼板製の金属サイディングの採用を検討した場合、事前に金属サイディングを採用した過去の施工事例を見せてもらっておくのがおすすめです。

金属サイディングを採用した住宅の外観は、一般的な日本建築とはかなり異なり、非常にシンプルな見た目になります。外観デザインの受け取り方は人によってかなり異なりますので、住宅ができてからデザインに不満を感じなくても良いよう、事前に自分の感性と合うのかは確認しておきたいものです。

また、ハウスメーカーの過去の事例を見せてもらえば、金属サイディングを採用したことがあるのかどうかも確認できます。ガルバリウム鋼板は、軽量で施工性が高いと言われますが、建材の切断など、板金仕事のような面もありますので、過去に取り扱ったことがないハウスメーカーに依頼するのはオススメできません。契約前に過去の施工実績を見せてもらえば、金属サイディングの外観が自分の好みなのかを確認するのに合わせて、ハウスメーカーの技術力も確認することが可能です。

まとめ

今回は、住宅の屋根材や外壁材の素材として年々その人気が高くなっているガルバリウム鋼板について解説しました、ガルバリウム鋼板は、非常に軽量で高い耐久力を誇るなどと言ったメリットから、住宅の屋根部門ではスレートを抜いてシェア率第一を誇るようになったとされています。実際に、屋根に軽量なガルバリウム鋼板を採用すると、建物の耐震性向上が見込めますので、金属屋根への葺き替えなどは、住宅の耐震化リフォームの対象にもなると言われています。

ただ、外壁材としてガルバリウム鋼板を採用する際には、住宅の外観デザインが窯業サイディングなどを採用した家とはかなり違う、小さな傷が錆の原因となるなど、いくつかの注意点が存在します。実際に、これらの問題点から、外壁にガルバリウム鋼板製の金属サイディングを採用したことを後悔してしまう人も少なくないと言われているのです。

自分にとって最適な住宅を作るためには、採用する建材ひとつひとつの性質をきちんとつかんでおかなければいけませんし、皆さんが考えている以上に手間がかかります。悠建設では、お客様のご要望や予算をお伺いしたうえで、どのような建材がおすすめなのか、細かな部分からご提案していますので、お気軽にご相談ください。

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